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大田こうすけ顧問

あいさつ

都市化が進み生活の環境・睡眠の環境が、大きく変わりました。

特に睡眠時間の短縮、睡眠の質の悪化によって、子供達の心と体に異変が起きつつあります。

老人もしかり。寝ない、寝れない、歩かない。それにより脳の老化が早まっているように感じます。

子供達のよく使う「ムカツク」「疲れる」「切れる」といった言葉は、子供達の睡眠環境、歩く環境の悪化によるものと思われます。

『明神館脳神経外科』は、これまで培ってきた「頭痛、めまい、シビレ、不眠、てんかん」の専門外来を中心に、睡眠カウンセリング外来、まくら外来など、心と体の健康を取り戻すお手伝いをし、地域の皆様から愛される診療所作りに取り組みます。

大田浩右

プロフィール

氏 名:大田浩右(おおた こうすけ)

昭和39年 3月

岡山大学医学部 卒業

昭和44年 3月

岡山大学医学部大学院 卒業

昭和51年12月

大田病院(現 医療法人祥和会脳神経センター大田記念病院)開設

平成 2年 1月

財)福山通運渋谷長寿健康財団 理事長

平成 4年 4月

福山明るい街づくり推進協議会 会長

平成12年 4月

岡山大学医学部神経内科学 臨床教授

平成12年 4月

日本病院脳神経外科協会 常任理事

平成14年 4月

井原市立井原市民病院 事業管理者(~平成16年3月)

平成14年 4月

九州大学専門大学院 外部評価委員

■免許・資格

昭和40年

医師免許証(医籍登録番号:189171号)

昭和46年

日本脳神経外科学会専門医認定(登録番号:349号)

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