F様 60代(男性)
| 原因となった病名 | 脳動脈瘤 |
| 治療方法 | 血管内治療(コイル) |
| 病名がわかったときの お気持ちはどうでしたか? |
脳梗塞での検査で発見され、二重のショックを受ける。ガンの宣告より困ったと思う。予測がつかないのが不安。 |
| 治療を受けるまでの お気持ちはどうでしたか? |
発見された以上、手術せずに放置するわけにいかず、手術方法を選択するしかないと覚悟する。 |
| 治療後~退院までは いかがでしたか? |
難手術であったらしいが、とりあえず成功して、ひとまず安心。ただコイルコンパクションが心配だった。 |
| 現在は病気に対してどのように 向き合っていますか? |
慎三先生より、動脈瘤はすぐには出来ないが、梗塞はあり得ると言われ、一応バイアスピリン服用中。 |
| その他ご要望等ありましたらご自由に記入下さい。 | |
| 医学の進歩で、自分の場合、後遺症無く日常生活が送れて、ドクターへの感謝あるのみです。 慎三先生、手術数をこなして腕を上げて下さい。 |
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